要らない子供の情報&自分アピールも凄いママのうざい写真年賀状

[char no=”1″ char=”ららのさん”] この歳になると、ベビーラッシュ真っ最中か、子どもが乳幼児期をむかえた友人知人が増え、我が子可愛さでやや暴走気味の年賀状を頂くことが増えました。
最近頂いて思わず「うざっ…」と思ってしまった年賀状は、「やたら子どもの情報が細かすぎる」年賀状です。長女〇〇、何歳になりました、のみなら普通ですが、「小学何年生、〇〇部入部、好きな食べ物〇〇…」と、延々細かい文字で、親から子どもの自己紹介が続いていて、「読めるかっ!!」と突っ込んでしまいました。それでも、子どもがいない私からすると、親の愛情ってこういうものなのかな、という範囲だったのですが、その子どもの写真にひいてしまいました。

長文で子どものことを知ってほしいのかと思いきや、肝心の写真のほうが、子どもはついでといった感じで、某テーマパークでテンションが上がり切ってコスプレ気味で、ツーショットのママの顔のドアップ…。明らかに、「ばっちりメイクして撮影して、今年の年賀状につかうぞ!」という気合がにじみ出たもの。我が子のほうは、普通にカメラ目線で控えめなピースサイン。子どものことを知ってほしかったと思わせておいて、子どものことも含めて自己アピールなのか…と、少しうんざりしてしまいました。
[/char] ※以上、ららのさん・37歳からいただいたうざい年賀状エピソードでした!
他の方の実例はこちらにまとめております。
⇒年賀状で写真がうざいのはこんなやつ!